【海外ドラマ】ダウントン・アビー ポータルサイト 【ダウントンアビー】シーズン2エピソード7あらすじ 忍者ブログ

【海外ドラマ】ダウントン・アビー ポータルサイト

【海外ドラマ】ダウントン・アビーの各話ネタバレやあらすじ、歴史背景などを紹介しています。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【ダウントンアビー】シーズン2エピソード7あらすじ




1919年。ダウントンで療養していた最後の患者が出て行きダウントン邸宅は戦前の姿に戻りますが、その住人たちはなかなか元に戻ることができずにいました。亡失感と憂鬱に苛まれるロバート、妻に苛立つベイツ、決意のシビル、狡猾な野望に満ちたトーマス、そして絶望の淵をさまようエセル。それぞれが重くのしかかる未来への重圧と闘っていたのでした。


そんな時、新たな嬉しいニュースが飛び込んできます。ロバートとコーラは素直によろこびますが、リチャードは警戒心をあらわにし、マリーを束縛しようとします。しかしマリーは自分の運命を飲み、覚悟を決めます。そんなマリーを見てバイオレットは心を痛め、温厚なカーソン氏でさえも我慢の限界に達します。


関連記事    ●シーズン1英語予告編
   ●シーズン1日本語予告編
   ●ダウントンアビー日本語での視聴方法
   ●ダウントンアビー英語での視聴方法
   ●ダウントンアビーの時代背景を探る


当ブログへのご訪問ありがとうございます。 ブログランキングに参加しています。下のボタンを1日1クリックしていただくと、更新の励みになります。
にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへにほんブログ村 芸能ブログ 海外芸能情報へ
PR
にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへにほんブログ村 芸能ブログ 海外芸能情報へ

ダウントンアビーの時代背景を探る


[本]ダウントンアビーの世界         (The World of Downton Abbey)

イギリス人が「古き佳き時代」として憧憬するエドワード朝時代。ダウントン・アビーの舞台・台詞の背景にある歴史事情がドラマと絡めて書かれてあります。




[本]ダウントンアビー年代記          (The Chronicles of Downton Abbey: A New Era)  

ドラマの登場人物の詳細な背景やダウントン・アビーの時代背景が美しい写真と共にぎっしり詰まった一冊。




[DVD]プリンス~英国王室 もうひとつの秘密~

激動の20世紀初頭、ヨーロッパ各国の王室が明暗を分けていった様子を、障害を持ちわずか13歳で生涯を閉じた英国王室6番目の末っ子・ジョンの目を通して描く。




[DVD]英国王のスピーチ

第二次世界大戦が始まる中、吃音に悩む英国王ジョージ6世が自らを克服し、国民に愛される本当の王になるまでを描いた感動の実話。

PR

プロフィール

管理人:
RUBY
自己紹介:
アメリカ在住。
ダウントンアビーが大好きで、シーズン1からシーズン3までは各話3回ずつ見てしまったという、言わばダウントンアビーおたくです。
いつかダウントンアビーの舞台となったハイクレア城を見に行くことが夢。

好きなキャスト:
男性ではマシュー・クローリー
女性ではシビル・クローリーとデイジー

PR

Copyright ©  -- 【海外ドラマ】ダウントン・アビー ポータルサイト --  All Rights Reserved

Photo by US Official Website of Downton Abbey / Powered by 忍者ブログ / [PR]