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【海外ドラマ】ダウントン・アビーの各話ネタバレやあらすじ、歴史背景などを紹介しています。

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【ダウントンアビー】シーズン2エピソード4あらすじ




1918年初頭。 マリーの心の所在に気づいた祖母バイオレットは「平和な時代に人々の間に立ちふさがっていた壁は戦争によって取り壊される。だから戦争の時代には自分の立ち位置がおかしいことに気が付くことが多いのよ。」と暗にマリーの行動の間違いを指摘します。


バイオレットの言葉通り、戦時中のダウントンでは役割や階層といったものが曖昧になっていました。トーマスは以前の同僚たちに権威をふりまき、犬猿の仲であったダウントンの料理人パットモア夫人とイザベルの料理人バード夫人は一緒になってある企てに参加し、はたまたメイドのエセルはある少佐を慰めようとし…。


マリーはシビルが思いを寄せている相手を知り、危険なことだけはしないようにとシビルに釘を刺します。ロバートはダウントンの近くのバーでベイツが働いているという情報を得、自らベイツに会いに行きます。



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ダウントンアビーの時代背景を探る


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イギリス人が「古き佳き時代」として憧憬するエドワード朝時代。ダウントン・アビーの舞台・台詞の背景にある歴史事情がドラマと絡めて書かれてあります。




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プロフィール

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RUBY
自己紹介:
アメリカ在住。
ダウントンアビーが大好きで、シーズン1からシーズン3までは各話3回ずつ見てしまったという、言わばダウントンアビーおたくです。
いつかダウントンアビーの舞台となったハイクレア城を見に行くことが夢。

好きなキャスト:
男性ではマシュー・クローリー
女性ではシビル・クローリーとデイジー

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